結婚活動をしていく際、異性と話をしていると、会話の定番みたいなもので、互いの趣味を質問しあうこと・・

婚活をしていると、異性との会話でパターン的にお互いの趣味を尋ねること…

  • 結婚活動をしていく際、相手と話をしていると、話しのパターンとして趣味を互いに訊き合う場面になることがとても多いものです。その会話のなかで、私はあることに気づきました。それは「ジム通い」または「映画鑑賞する」と返答した人が私が会話をした相手の5割を占めるのです。結婚活動でやっているパーティーに参加すれば、確率的に2人に1人の割合でジム通い、または映画鑑賞と答えるので本当に驚きです。本当にそうなのかはジム通いや映画鑑賞が趣味なのかどうか、に関して真偽のほどは不明ですが、一応結婚活動でやっているパーティーで異性と会話するのなら、あなたもジム通いを試してみたり、(ジムに通うことは結婚活動のためとはいえ健康的で自分自身のためにもなりますよね。)映画の知識を持っておくのも良い結果を出しやすくなるかもしれません。
  • 私が婚活でやっているパーティーや結婚相談所に登録する前は、…

  • 婚活パーティーとか結婚相談所に登録をする前は、並行してマッチングサイトもやっていました。プロフィールを覗いて気が合いそうだと思った相手の方に積極的にメールを出したり、その反対に受けたりして、サイト内でのやり取りをして意気投合して…とここまではいつもわりと進行するのですが、どういう訳か「近いうちお時間があえばぜひお会いしませんか」と切り出したら、「近頃多忙で、時間を作るのは難しい」という感じで拒まれてしまうことが何回もありました。相手が断った理由ははっきりとはわかりませんが、もしかしたらメールのやり取りだけで満足してしまっているのか、何よりその先へ進むのが他の婚活とは異なり巨大な壁なのです。メールでやり取りしているだけでは時間がもったいないと思うのですが、思ったよりも男の人はそうではない方がたくさんいらっしゃるみたいです。そんなわけで私の場合直ちにマッチングサイトは諦めました。また、メル友を探している方でないなら、婚活はその他の手段の方が何倍も短時間で相手を見つけることができると思います。
  • インターネットの婚活サイトの会員になって、そこで知り合って、仲良くなった女・・

  • 婚活サイトに入会し、そのサイトで見つけ、気の合う相手と私の旦那と同じ会社で働いている男性が、つい最近、結婚したそうです。その男性は主人と歳が近く(主人は40をとうに過ぎています)周囲からは、「結婚願望がないのだろう」なんて思われていたそうです。ですが、実際には結婚に興味がなかったわけではなく単純に素敵な女性と知り合うチャンスがなかっただけのようです。結婚する、と報告を受けたときは私の旦那も、驚いたそうです。と同時に、家庭を持つことができて本当によかったと、みんなが思ったそうです。40代で結婚相手が見つかってツイてたなと夫も言ってました。後から、聞いた話によるとその男性は、どうやら諦め半分で婚活サイトの会員に登録したようです。失敗するかもしれないけど、婚活サイトにゆだねてみるのも案外良いのかもしれないと思っています。ここのところ、婚活サイトが注目されているのは必然だ、と身近な事例を見ると痛感してしまいます。面白いサービスですよね。