結婚活動してた際、私の仲の良い友人が良さそうな相手を紹介してくれたり・・

結婚活動していたときは、私の知り合いが率先して似合う相手を紹介してく・・

  • 結婚活動していたころ、仲の良い友人が率先して相性の良さそうな相手を紹介してくれたりすることがあり、出会いの場を提供してもらっていました。紹介してもらう相手は、前もって、どういった感じの人が教えてくれるのでとくに不安に感じることもなく二人で会うことが多かったわけですが、そうなると、当然のことながらお酒があったりしますし、お互いに大人なので何となく愛想よくするのが普通だと思うんですよ。ですが、食事することなった相手の一人がまともな人とはいえない態度を見せました。オシャレを決め込んでいるのか知りませんが帽子は脱がない、会話しようとしても目も合わそうともせず、とにかく無愛想な態度だったのです。一応、紹介という形で来ているわけですからそれはないと思います。そんな風に無愛想な態度をとられると、よっぽど私のことが嫌だったのかと普通だったら思うと思うんです。なのに、帰ろうと一言も言ってこないんです。そうなると私の方でも、訳が分からなくなってしまって理由を聞いてみたところ、「僕、人見知りだから、話すのが苦手で」とのこと。それを知り、本当に呆れてしまいました。わざわざ、いろんなことを手配して一席設けてくれた友人に申し訳ないと思い、彼と別れた直後事情を話し、謝りました。ていうか、私が謝る意味があったのかは不明です。

  • がんばっている結婚活動で出会うことのできた結婚したいと思える人に対し・・

  • あなたが行っている結婚活動で知り合った結婚相手としてふさわしい相手に、いかに自分自身をアピールするか、ということが大切な問題となり、一度は悩む問題です。恋愛とは違い、成否はこの先の人生を左右する問題でもあり緊張する人も多いでしょう。あなたが相手を求める際も、また相手があなたに魅力を感じるのも、意識とは関係なく「本能」がそう感じることが影響していることが多かったりします。やむを得ないことですが人間も所詮は動物であるため、生物学的には、やはり一番に相手に魅力を感じる理由は、子孫繁栄です。しかしながら、誰もが子供を持ちたいと思っているわけではありません。結婚後は子供を儲けたいと考えている場合、それを実現できる結婚相手でなくてはいけませんし、子どもの面倒をきちんと見てくれる力量があるのか(子育てに協力的な男性は、女性受けがよくなります)という大切なことを、結婚活動時にはしっかり確認しておきましょう。それをしないとこういった点を軽視してしまうと、結婚生活を始めてから、子育てで互いの意見が割れたり、実際は子供が嫌いだったり、関係が悪化していしまい、その結果、離婚してしまうおそれもあるので要注意です。