付き合っている人はいたのにずっと独身だった仲のいい友人の話しなのです…

結婚相手に恵まれなかった学生時代から親しい友人が、結婚相談所に登録し・・

  • 付き合っている人はいたのに独身だった親しい友人の話しなのですが、結婚相談所に登録して知り合い、意気投合した男性ととうとう入籍しました。しかしながら、初めから結婚してもいいと感じる相手と出会えたわけではなかったようです。めでたく結婚を決めるまでに、3,4人程度紹介してもらってのゴールインとのこと。そうして、色々と情報交換をしていき気の合う相手と出会えたのだそうです。その後、二人は、およそ6ヶ月交際期間を経たのち結婚に至りました。ちなみに余談にはなりますが、入籍したその相手には、結婚相談所を利用したときのローンが残っていたみたいなのですが、二人が出会うキッカケでもあったので、感謝して借金返済していたようです。お金は掛かりますが、それでも結婚願望がある人にとっては結婚相談所は、良いサービスといえるのではないでしょうか。

  • 前々から、結婚活動をする際は、少なくともいくつかの注意点があると考えていました。

  • 結婚活動を始める前から、婚活をしていくのなら、少なくとも何点か注意点があると感じていました。また、手当たり次第に行動するのも失敗を招きかねないのでダメだと思っていました。何もわからず行動したあとで悔やむよりは、やはり今のうちに備えておくほうが無難です。その中でも心に留めておいて欲しいのは「興味ある相手に対して、疑うことを忘れない」という教訓です。疑う、なんてすごく聞こえは悪いですが現代の婚活事情においてはとても重要なことなのです。最近の流行りでもある、ネットワークで結婚活動をする時にこのクセをつけておかないと騙される可能性があるのです。私は、この点を徹底していましたから、プロフィールやメッセージで何か違和感を感じたら、連絡することをやめました。現実、だまされた方もいらっしゃいます。私の場合「気になった人に対して、疑う気持ちを持つ」を意識していたことで助かっています。そういうコツが結婚活動のトラブルも防いでくれると思っていますし、ほかの方にも実践してもらいたいです。